紫龍寄席

奇数月、紫龍では寄席を開催します。

腹の底から楽しく笑う。日本引き継がれた笑いの文化です。心から笑うことで私達の免疫力は活性化するといわれております。癌患者の多く入院する病院院長さんは自ら落語を学び、定期的に患者さんの前で落語を披露するという噺を聞いたことがあります。落語が、腹の底から笑うことが、癌患者さん達の治癒力向上に役立つと信じているからでしょう。

自らの健康回復、維持のため、紫龍寄席でたのしいひとときを!

らく塾亭らく之さんは、平成14年、立川志らく師匠の「らく塾」に入門。落語を錬磨し、定期的に寄席を

1月28日(土)15時開演 紫龍寄席開催

通常は無料。プロの噺家さんとの饗宴の際は¥1,000を頂きます。ご予約必要となります。